勝負服ってもっていますか?
先日、ある勉強会に行って来た。それはファッションというものは、その人の営業手段だというセミナー。
ここ一番契約がほしいというようなときには、自分自身をもっとも輝かせる服を着るべきだということ。外見の重要性をこんこんと説かれた。
まったくもって、そういう緊張感、忘れている。
そして、似合う色についてもひとりひとりアドバイスをいただいた。黄色系と、青色系におおざっぱに日本人は分けられるそうだ。簡単に判別するには、金色の色紙と、銀色の色紙を、顔においてどちらが映えるかをやってみるといいそうだ。金色なら、黄味。銀色なら、青味。
ちなみに、わたしは黄味系だった。ちょっと意外。
1着でいいから、自分をもっともかっこよく見せる勝負服をもっているといいとも言われた。あー、あるんだけど、入んないんですよね。や・ば・い。
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