勝間和代さん「目立つ力」。目立つ力なんてまったくないのに、なぜか対談している私。
目立つ力
本当にごめんなさい。すばらしい本です。なのに、座談会。小飼さんはいいですよ。でもわたしったら、全然目立っていないのに、なんだかしゃしゃり出てしまって。おろおろ。
一言だけ弁解させてください。「目立つ力」というタイトルは座談会の場でお聞きしました。もしタイトルを先にお聞きしていたら、謙虚に断っていたかも。いやいや、“断る力”のない私は、やっぱりしゃしゃり出たでしょう。
いい本です。勝間イズムを一般ピープルがどう応用したらいいか、いつにもまして丁寧に書かれています。ブログの書き方については、わたしも基本からちゃんとこの本でリセットしないといけませんね。
それと、私の“勝間和代”考を、ちょっと早いうちに書いてみたいと思います。来週にでも。
あと、まあ、勝間さんとか小飼さんとか、メガトン級に目立たなくても、私くらい細々とピンポイントな領域でピンポイントな時間軸で目立つだけで、人生結構変わります。まあ、そこそこ幸せです。それを知っていただければ、あの2人の刺身のつまになった恥の甲斐があるというもの。
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自分の娘にこうなってほしいな ベスト10の上位3位は確実な、はあちゅう。かわいくて頭良くて、自分を幸せにするために自分から動くことをあたりまえだと思う。



なんだかパーティーの記事が続いて、「仕事しているの?」と思われるかもしれない。「さあ?」としか言えない。
今年の夏の読書といえばこれ。本当によかったぁ。

ブロガーとして多大なる影響をもつお二人。満を持しての共著「
今、複数のクライアントで話題になっているのが社内の「見える化」という問題。
9日から仕事始めです。実際には、ちゃんとお休み中も仕事していましたが。お互いの実家に行ったり、新潟でスキーしたりいいお正月でした。
はー、忙しかったです。というのも旅行のあおりで、締め切りやら何やらが、どどーんと私を襲ってきて、そりゃあもう大変。って、ただ怠けていただけか。
それが、見つけたのですよ。2006.7.27の朝日新聞朝刊 ののちゃんの自由研究に、ものすごく分かりやすい、民族分布の図を。




もうすぐ確定申告。最高のタイミングで発行されたのが、この



サハラさんと会ったのは、ちょうど書籍化が決まった頃だと思う。とても元気のある方だなあという印象が残った。
どなたかわかりますか?すごい勢いでグラスが空いています。

ふと立ち寄った書店で、平積みにされていたので、すかさず2冊購入したのが、この










ずっと紹介しようと思っていた本です。今日は、家で休息(結局、クライアントに急遽呼び出され、夜に外出したが。。。)していて、じっくりこの本を読む時間があった。すばらしい日本の風景。笑顔。嫁ぎ。育成。稲。鯉。勝ち負けのない闘牛。








流れを変えるきっかけになる本です
